新宿NOW~ホームページ制作会社 gravity works(グラビティ・ワークス)ブログ

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AIであれこれ
2026.06.09 (Tue)
AIであれこれ

最近はClaude CodeやCodexをFigma MCPで繋いで、
デザイン作らせてみたりコーディングさせたりを試しています。
コーディングについては意外と作ってはくれますが、
LPのような修飾要素の強いデザインだと難しい部分がありそう。
デザインについては、超シンプルなフラットデザイン以上は
ちょっとキツいかも…? という印象。
とはいえ、自分の指示がポンコツなだけかもしれません。
そして当のFigma自身にも、直接キャンバス上でAIにお願いができる
Figma Design Agent」が実装されます。
現在はベータ版でまだ試せていないですが、
ClaudeやCodexと比べてどんなモノなのか気になります。

〈あ〉
Figmaのスロット機能
2026.04.07 (Tue)
Figma Slots

Figmaに「Slots」機能が追加されました。
スロットは“何でも”放り込める箱のようなものです。
インスタンスでもテキストでも画像でもOK。
これまではインスタンスを埋め込んだ後に、
それ自体のデザインを変更したり、
項目数を増やすなどは基本不可能でした。
しかしスロットに入れる要素さえ用意すれば、
差し替えも増減も別要素の追加も可能です。
まぁシンプルなLPではあまり出番はないかもですが、
出来なかったことが出来るのは歓迎ですね。

〈あ〉
Figma Make
2025.12.01 (Mon)
Figma Make

ここしばらくFigma Makeを試しています
普通のテキストエディタのコード生成と違い、
Figmaで作ったデザインを読み込ませて実装できるのは強みですね。
もちろん一発で思った通りにはなりませんが、
プロンプトをしっかり指示すればいい感じに反映してくれますし、
データベースなどもAI側で準備してくれるので助かります。
まだ業務用途でめちゃくちゃ使うではないですが、
いずれは「当たり前に使う」ものになるかもしれません。
まぁ仮にならなかったとしても、
新しいツールをこねくり回すのは楽しいですね。

〈あ〉
Figmaプラグインの件
2025.08.25 (Mon)
Figmaプラグインの件

以前にFigmaのプラグインを作成した記事を投稿しました。
お気軽に作ったわりには試してくれた人が多くて嬉しいです。
すでに見きれないほどのプラグインが存在しているので、
大抵のことは既存のもので出来てしまうと思いますが、
また何か思いついたら作ってみようと思います。

〈あ〉
Figma用プラグイン
2025.07.16 (Wed)
Text Size Gradient

Figma用のプラグインを初めて作ってみました。
Text Size Gradient
テキストを指定した比率で1文字づつ拡大 or 縮小させます。
ちょっとした効果に使ってみてくださいませ。

〈あ〉