2009.06.04
先日少し話題になったのでまとめてみました。
JavaScriptのバージョンについてです。
実は自分はあまり気にしたことがなかったんですが、JavaScriptにもちゃんとバージョンがあります。
(自分でコードを書いたりしないので、あまり意識していなかった・・。)
JavaScriptのバージョンが新しいからといって、古い機能がなくなるということはほとんどないそうです。
普段使うように、
<script language="javascript" src="aaa.js" ></script>
と書く分には、特にバージョンを気にする必要はないですしね。
ですが、実際はブラウザごとにサポートしているバージョンは異なっていて、
それよりも新しいバージョンの機能を使うとエラーが出てしまいます。
先ほどのタグの「 language="javascript" 」の部分、ここにバージョンを書くことで、
それより新しい機能を無視することができます。
(例)<script language="javascript1.5" src="aaa.js" ></script>
エラーが出ないように書いておくといいかもしれません。
ブラウザごとの対応バージョンはこちら、DIASPARさんのところでまとめられています。
参考にさせていただきました。
JavaScriptのバージョンについてです。
実は自分はあまり気にしたことがなかったんですが、JavaScriptにもちゃんとバージョンがあります。
(自分でコードを書いたりしないので、あまり意識していなかった・・。)
JavaScriptのバージョンが新しいからといって、古い機能がなくなるということはほとんどないそうです。
普段使うように、
<script language="javascript" src="aaa.js" ></script>
と書く分には、特にバージョンを気にする必要はないですしね。
ですが、実際はブラウザごとにサポートしているバージョンは異なっていて、
それよりも新しいバージョンの機能を使うとエラーが出てしまいます。
先ほどのタグの「 language="javascript" 」の部分、ここにバージョンを書くことで、
それより新しい機能を無視することができます。
(例)<script language="javascript1.5" src="aaa.js" ></script>
エラーが出ないように書いておくといいかもしれません。
ブラウザごとの対応バージョンはこちら、DIASPARさんのところでまとめられています。
参考にさせていただきました。
JavaScript , バージョン
2009.01.07
lightboxを使って画像をポップアップさせたとき、エリアの外はデフォルトでは半透明の黒が敷かれるのですが、そこを変えてみました。
カラーは、lightbox.css内にある「 #overlay 」の背景色を変更することで変えることができます。
同じようにして、不透明度も変えられるだろうと思ったのですが・・
どうやら、ここでは設定できないようです。
不透明度のほうは、lightbox.jsの320行目にある
new Effect.Appear('overlay', { duration: 0.2, from: 0.0, to: 0.8 });
最後の to: の部分で設定できました。
この場合は0.8なので不透明度80%です。
カラーは、lightbox.css内にある「 #overlay 」の背景色を変更することで変えることができます。
同じようにして、不透明度も変えられるだろうと思ったのですが・・
どうやら、ここでは設定できないようです。
不透明度のほうは、lightbox.jsの320行目にある
new Effect.Appear('overlay', { duration: 0.2, from: 0.0, to: 0.8 });
最後の to: の部分で設定できました。
この場合は0.8なので不透明度80%です。
CSS , JavaScript , lightbox




