2026.01.27 (Tue)
最近SNSでバズっているお手軽スイーツ。
「ヨーグルトにココナッツサブレを挿すだけでレアチーズケーキ風になる!」
というアレ。
ギリシャヨーグルトだと水切り不要でお手軽に作れるらしい。
さっそく「パルテノ」で試してみました。
ほかにも「オイコス」や「リッチザヨーグルト」でもOkだそうですが、今回はたくさん食べたいのでパルテノを使いました。
ココナッツサブレを挿したあとは冷蔵庫で12時間ほど寝かすとサブレが柔らかくなり、良いそうです。
ですが、食欲と甘味欲を前に12時間も待っていられませんので、4時間程度で実食。
レアチーズケーキだ!
流石に4時間じゃまだサブレのザクザク感が強いですが、美味しい!
レアチーズケーキみたいな風味なのに甘すぎず、罪悪感が全然ない。これは良い。
とても美味しい、、
ぺろっと1箱食べてしまいました。
む
「ヨーグルトにココナッツサブレを挿すだけでレアチーズケーキ風になる!」
というアレ。
ギリシャヨーグルトだと水切り不要でお手軽に作れるらしい。
さっそく「パルテノ」で試してみました。
ほかにも「オイコス」や「リッチザヨーグルト」でもOkだそうですが、今回はたくさん食べたいのでパルテノを使いました。
ココナッツサブレを挿したあとは冷蔵庫で12時間ほど寝かすとサブレが柔らかくなり、良いそうです。
ですが、食欲と甘味欲を前に12時間も待っていられませんので、4時間程度で実食。
レアチーズケーキだ!
流石に4時間じゃまだサブレのザクザク感が強いですが、美味しい!
レアチーズケーキみたいな風味なのに甘すぎず、罪悪感が全然ない。これは良い。
とても美味しい、、
ぺろっと1箱食べてしまいました。
む
2026.01.08 (Thu)

世田谷美術館で開催されているミナ ペルホネンの展覧会「つぐ minä perhonen」に行ってきました。
前回の「つづく」に続き2回目です。
場所は駅から少し距離があるのですが、公園の先に美術館があってすごくいい雰囲気。
ぜひ犬を連れて散歩に行きたい。
展示会自体は「つづく」より少し小規模に感じましたが、どこを見ても素敵で可愛いかったです。
そして今回はテキスタイルの仕事をしていた友人と行ったので、
色々教えてもらって理解度が深まった気がします。
2/1まで開催しているのでミナ好きな方はぜひ行って欲しい。
↓カワイイ〜

ウメツ
2026.01.06 (Tue)
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
年末年始で時間があったので、自宅の大掃除をしつつ、ウールやカシミヤのお手入れをしました。
ゴワゴワになってしまったウールやカシミヤには、ホームクリーニングの仕上げにラノリンオイル(羊毛から抽出・精製された天然の脂質)を添加してあげるとしっとりとした肌触りに戻ります。
ペースト状のラノリン油脂をiHerbで購入しました。羊毛脂なのでとてもクセのあるニオイです。
ウールをスチームアイロンにかけた時にムワッと広がる獣臭です。体調不良だったり慣れない方にはしんどいかもしれません。
あまり需要ないかもしれませんが、手順と注意点を記載します。
おしゃれ着洗剤で通常通り手洗いし、すすぎのタイミングで洗面桶にラノリンを加えます。
ペースト状のラノリンを手のひらにとり、41度くらいのお湯で徐々に溶かし加えます。
このとき、洗濯物に油脂が集中して付着すると黄色いシミになるのでご注意ください。少量ずつ溶かすと良さそうでした。
(私は「多けりゃええじゃろ!」とやらかして案の定シミになってしまい、洗い直しました)
油脂が全体に行き渡ったら、軽くすすぎ、洗濯機でおしゃれ着コースの脱水をかけ、平干しします。
もし黄色いシミを見つけたら油脂が固まって付着してしまっているので、洗い直してあげてください。そのまま乾かすとベトベトしてしまいます。
乾かしたあと確認してみたところ、カシミヤ特有のヌメっとした手触りに復活しました。
また、古着屋で買ったんか?というくらいゴワゴワだったウール100%のストールも柔らかな手触りに戻りました。
ただ、元があまりにもゴワゴワで1回では物足りなさそうなので、今度またチャレンジしてみます。
む
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
年末年始で時間があったので、自宅の大掃除をしつつ、ウールやカシミヤのお手入れをしました。
ゴワゴワになってしまったウールやカシミヤには、ホームクリーニングの仕上げにラノリンオイル(羊毛から抽出・精製された天然の脂質)を添加してあげるとしっとりとした肌触りに戻ります。
ペースト状のラノリン油脂をiHerbで購入しました。羊毛脂なのでとてもクセのあるニオイです。
ウールをスチームアイロンにかけた時にムワッと広がる獣臭です。体調不良だったり慣れない方にはしんどいかもしれません。
あまり需要ないかもしれませんが、手順と注意点を記載します。
おしゃれ着洗剤で通常通り手洗いし、すすぎのタイミングで洗面桶にラノリンを加えます。
ペースト状のラノリンを手のひらにとり、41度くらいのお湯で徐々に溶かし加えます。
このとき、洗濯物に油脂が集中して付着すると黄色いシミになるのでご注意ください。少量ずつ溶かすと良さそうでした。
(私は「多けりゃええじゃろ!」とやらかして案の定シミになってしまい、洗い直しました)
油脂が全体に行き渡ったら、軽くすすぎ、洗濯機でおしゃれ着コースの脱水をかけ、平干しします。
もし黄色いシミを見つけたら油脂が固まって付着してしまっているので、洗い直してあげてください。そのまま乾かすとベトベトしてしまいます。
乾かしたあと確認してみたところ、カシミヤ特有のヌメっとした手触りに復活しました。
また、古着屋で買ったんか?というくらいゴワゴワだったウール100%のストールも柔らかな手触りに戻りました。
ただ、元があまりにもゴワゴワで1回では物足りなさそうなので、今度またチャレンジしてみます。
む
2025.12.25 (Thu)
今年の9月に macOS Tahoe がリリースされました。
見ため含めてかなり大きな変更がされたOSなので、
使用するアプリの対応にも時間がかかっています。
最大手のAdobeも先日やっと対応表を更新しました。
独占企業なんだからもっと逐一報告してほしいですね(愚痴)
また他のアプリでも「Tahoeでは微妙」の報告があったりと、
これまで以上に移行に時間がかかりそうな気配です。
エイヤッ!とアプデしてしまいたい気持ちもありますが、
もうしばらくは対応をチェックする日々が続きそうです。
〈あ〉
mac
2025.12.01 (Mon)
ここしばらくFigma Makeを試しています。
普通のテキストエディタのコード生成と違い、
Figmaで作ったデザインを読み込ませて実装できるのは強みですね。
もちろん一発で思った通りにはなりませんが、
プロンプトをしっかり指示すればいい感じに反映してくれますし、
データベースなどもAI側で準備してくれるので助かります。
まだ業務用途でめちゃくちゃ使うではないですが、
いずれは「当たり前に使う」ものになるかもしれません。
まぁ仮にならなかったとしても、
新しいツールをこねくり回すのは楽しいですね。
〈あ〉
figma



